「弟子」のことの論文や本を書くとしたら、どういったことを調べる?「劇団員」の由来や歴史とかかな。もしくは、一個人の観点からくる見解かな。

月が見える仏滅の午後は読書を

曇り空と草原と真夏の陽炎
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暑い休日の晩は座ったままで

東京でも江戸の頃より華やいでいる町が、台東区の浅草。
その中で参拝客の多い寺が浅草寺だ。
そこそこ最近、浅草寺へご参拝に行った。
珍しく行く台東区浅草詣で。
さらに、自分自身の目で実際に直視して分かったのが、日本人じゃないツアー客多いという事実。
いろんな国より観光客の集まってくるここ浅草だけど、ちょっと以前より明らかに多くなっている。
おそらく、世界で一番の総合電波塔、スカイツリーが建った影響もあると思う。
アジア方面からは、ビッグバードハブ化によって便が良いという事から、プラスして、ヨーロッパ諸国や欧米からは、着物や和装小物に魅力を感じ来ているツーリストが多いと思う。
とにかく、この先も多くの外国人観光客が、来ることを予想させられた。
この国の素晴らしさを見つけぜひ楽しんで心に残る印象を抱いてほしい。
一方の私は、仲見世通りを思いっきり散策することができた。
お土産として名物の人形焼と、雷おこしなどをたくさん買って、着物や帯も見せてもらった。
宝蔵門を抜けると、威厳のある浅草寺本堂が見えてきた。
この瓦屋根は雨に濡れてもさびにくいチタンを使用して、工事を行ったそう。
浅草寺で秘仏の観音様に日頃の感謝と旅の無事を祈りしっかり手を合わせてきた。
今年の成果が、これからの未来で表れますように。

泣きながら泳ぐ先生と電子レンジ
私は素肌がそれほど丈夫じゃないので、すぐトラブルが起きる。
それもあるし、ボディーソープの肌に残るタイプが好ましくない。
けれど、冬は思いっきりしっかり乾燥するので、添加物の少ないローションを使用している。
これらの品のガッカリな部分は、価格がとても高いので、なかなか買えないところだ。

ゆったりと体操する父さんと濡れたTシャツ

ある気難しい内容の業務が舞い込んできたとき「まあ、なんとかなる」と考えていた新入社員の頃。
その時、自分を含むプロジェクトメンバーのみんなが「過ぎてしまったら大したことないよ」とシンプルに取り組んでいた。
すると教育専門の上司が発した言葉が心に残っている。
「目的のためにじゅうぶんに準備を進めたからこそ、業務終了後に無事だっただけの話。
よって、みんなのように簡単に構えていて、運よく事が大したことなかったという意味は含まれていません。
過ぎてしまえばなんてことないといった裏の意味は、その逆です。
前から真面目に勉強し準備を進めたからこそ能力が有り余って、事が円滑に進んだと言う事実を表しています。
しっかりやる気になりましたか?
なめていないで真剣に取り組んでください。」
という事。
この言葉があってから、新入社員一同それに向けて全力をそそぎじゅうぶん収めきることができた。

蒸し暑い木曜の昼は歩いてみる
買いととのえた裁縫するための布で、幼稚園に入園する自分の子供のきんちゃく袋を作成しなくてはいけない。
母親である妻が作るとは言っても、私もいやだというわけではないので、進みが悪いようだったらかわろうと思う。
指定のものをしまうものが幼稚園に行くのにいるみたいだ。
ミシンもついに家に届いた。
使いごこちも試してみようと思う。

雲の無い祝日の夜は外へ

仕事で、日光へ向かうことがたくさんあった。
北関東にある日光は栃木県にあって、内陸県で、背の高い連山に囲まれている。
そのことから、冬が来ると雪が多く、除雪車やチェーンなど必須になる。
紅葉が始まると、東北自動車道で2泊3日の予定で行って、無事に帰り、また2泊3日というスタイルが非常に多く、テレビなどのメディアで日光市が登場すると思い出に浸ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は見た方が良い所だ。
ちょっとだけ話をさせてもらうと、見どころは東照宮。
江戸時代に活躍した家康の墓があるところで、境内の様子に驚くと思う。
それから、いろは坂の上にある奥日光湯元温泉。
硫黄泉で、乳白色で熱めの湯。
この温泉に入ると冷えにも良いだろうと思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光湯元温泉を目標にかなりの人数の湯治客が集まったと言う。
様子は想像可能な歴史の深い場所がここ栃木県の日光市。
東照宮の紹介も一緒に情報誌に紹介されている栃木の日光に、再び行ってみたいと思っている。

どんよりした土曜の朝はカクテルを
振り返ると、小学生のころから高校生まで熱心に学習をしていなかった。
周囲が向上心を持って勉強していても、自身は言われるままの内容をしぶしぶやるといった感じだったように思う。
しかし、専門学校に入学してから自分の好きな分野の勉強が始まると、知識がするすると頭に入るようになった。
その後、就職をして、研修期間を経て本格的な業務を任されると、次は好き嫌い関係なく、学習せざるを得なくなった。
疲れたとか感じる時間もなく、何よりも知識を取り入れる日々が続いた。
というライフスタイルをしばらく体験すると、急に学校時代に取り組まなかった学習を見直したいと思うようになった。
現在では、同じことを思っている人が当時のクラスメイトに何人もいる。

のめり込んで叫ぶ彼と公園の噴水

海がめちゃめちゃ近く、サーフィンのスポットとしてもたいそう知られている場所の近くに住んでいます。
ゆえに、サーフィンをしたことがある人はめちゃめちゃ多く、出勤の前に朝はやく少し行くという人もいる。
そのように、波乗りをする方々が多いので、いっしょに行こうと言われることが非常にあったのですが、毎回毎回断っていました。
それは、俺が、運動神経がにぶく、息継ぎできずに泳げないからだ。
けれども、しかし、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、やってみたけれど行ったスポットは初心者じゃない人がサーフィンする場所で、テトラポッドが周りに広がっていて、波乗りのスペースが狭い場所でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

余裕で体操する君と僕
仕事で必要なモウソウダケをたくさんもらいうけるようになり、ほっとしているのだが、歩けないほど多い竹が面倒で大量に運び出してほしい山の持ち主は、私たちの必要量より竹を持って運び帰らせようとするのでやっかいだ。
たくさん持って帰っても捨てることになるのだが、モウソウダケが邪魔で邪魔でしょうがないらしく、持って行ってくれとしきりにお願いされる。
こちらも必要なものをタダでもらっているので、断りづらい。

泣きながらお喋りする家族と冷たい雨

自分自身、アレルギー体質で、ファンデーションはもちろん使用できないし、化粧水も限られている。
そこで、野菜やサプリの力にお任せになっているが、最近摂取しているのがコラーゲンだ。
ジュースに溶かして、しばらく愛飲しているけれど、少しだけ素肌がつややかになった。
さらに、飲み始めてから実感するまで即効性があったので、驚いた。

騒がしく走る兄さんと擦り切れたミサンガ
盆が近づいて、とうろう流しなどの催し物が近所で実行されている。
近郊の観光施設では、竹やすだれで作られたとうろうが置かれていた。
近郊の観光施設では、夜分には電気の照明はついてなくて、灯ろうの中の明かりだけというのは、とても心地よかった。
竹やすだれに囲まれてキャンドルがついていて、癒される灯りになっていた。
やさしい光源が周囲の樹々を照らし出していてとても眩しかった。

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